スタッフブログ

クリスマスカードのマナー☆

もうすぐクリスマスですね(*^-^*)
店頭にはカラフルなクリスマスカードがたくさん並び、
見ているだけでも楽しくなります♪
日本での利用者も年々増えているようですが、いくつかマナーがあるので
ぜひ知っておきましょう(^^)/
 
 
●相手に贈る時期
 一般的に12月上旬~中旬にかけて発送します。
 年賀状と違い多少早くても構いません。
 海外ではもらったカードをデスクや窓際、暖炉の上に飾って楽しむ習慣があります。
 
●送付がクリスマス後になりそうな場合
 欧米では1月7日頃まではクリスマス時期とされ、気にせずカードを贈るそうです。
 これを過ぎた場合は「Season's Greeting」などが記された季節のカードを贈りましょう。
 
●贈ってはいけないケース
 日本では宗教を意識せずにクリスマスカードを利用しがちですが、
 本来クリスマスはキリスト教の行事なので、
 海外のキリスト教徒でない方にカードを贈る時は注意が必要です。
 贈る場合は「Merry Christmas」の言葉やキリスト教の絵などがないものを選び、
 季節のあいさつを添えるとよいでしょう。
 ちなみに、喪中の人にカードを贈っても差し支えはありませんが、
 相手の気持ちを考えたデザインにする配慮をしましょう。
 
 

静電気の対処法☆

秋から春先にかけて発生する静電気(>_<)
突然のバチッとする痛みは、できる限り避けたいですよね。
今回は簡単にできる静電気の対処法をご紹介します♪
 
湿度が高いと静電気が起こりにくいため、加湿器などで
部屋の湿度を50~60%くらいに維持しておくとよいそうです(*^-^*)
物に触れた時に静電気が起こりやすい人は、ハンドクリームをこまめに塗っておくのも効果的☆
 
車のドアを開閉する時は、アスファルトの地面や木の幹、コンクリートなどを触ると、
身体に溜まった電気が外に逃げます(^_-)-☆
 
また、フリースなど化学繊維の服とウールといった、異素材の服を重ねると
静電気が起きやすくなるので要注意です。
洋服の柔軟剤には空気中の水分子と結合して電気を流す効果があるので、
普段使っていない方はぜひ試してみてください♪
 
 

自分の手袋のサイズ知ってますか?

そろそろ手袋を用意したくなる時期ですね。ところで皆さんは、手袋サイズの正しい測り方をご存知ですか?
 
JIS規格では「手囲い」と呼ばれる手の平周りの長さで、手袋の表示サイズを決めています。手袋選びの際は、図の部分の長さを測っておきましょう。
 
●手囲いの長さと手袋の表示サイズ
レディース  ~16㎝(SS)  17~18㎝(S)  19~20㎝(M)  21~22㎝(L)   23㎝~(LL)
メンズ     ~20㎝(SS)  21~22㎝(S)  23~24㎝(M)  25~26㎝(L)   27㎝~(LL)
 
●手袋サイズの測り方
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

コーヒー雑学♪

ホットやアイスなど、一年を通して楽しめるコーヒー(*^-^*)
手軽なインスタントや、豆を挽いて淹れる方も多いのではないでしょうか?
今回はコーヒーにまつわる雑学をご紹介します♪
 
 
「コーヒーかす」で・・・
 
●冷蔵庫を脱臭:コーヒーはニオイを吸収しやすい性質があるため、
 「コーヒーかす」を脱臭剤替わりに活用できます。
 冷めたらペーパーフィルターごとお皿に移し、
 冷蔵庫や靴箱に入れるだけでOK!2~3日ごとに交換しましょう。
 
●針山づくり:よく乾燥させた「コーヒーかす」を使って
 針山を作るのもおすすめです☆
 コーヒーに含まれる油分がサビ防止になり、針通りもよくなります。
 
「インスタントコーヒー」で・・・
 
●カレーやシチューの隠し味;小さじ1~2杯のインスタントコーヒーを加えると、
 コクがアップ!
 まずは小さじ1だけ加え、味見をしながら調整してください。
 
「豆」で
●コーヒー焼酎:保存瓶に焼酎100ccとコーヒー豆10gを加え、
 3日~1週間漬けるだけでできあがり!水割りやロックのほか、
 牛乳で割っても美味しくいただけます☆
 
 

冷えに負けない体づくり

こんにちは☆彡

日に日に寒くなってきましたね!

次のようなことが当てはまる方は、要注意!!という、チェックシートをご参考下さい☆彡

・体が内側から冷えている

・寒くても冷たい飲み物がやめられない

・生野菜やアイスクリームなどの冷たい食べ物をよく食べる

・手足の先などが冷えている

・厚着をしても冷えが気になる

・冬は水分を取るのを忘れがちだ

そんなアナタに!

☆冷え対策のツボ「三陰交」☆

冷えに悩んでいる時は三陰交のツボでケアしましょう!

三陰交は、内くるぶしから膝の方へ指4本分上がったところにあります。

イタ気持ちいい強さで押した後、靴下やレッグウォーマーで覆ってひえから守りましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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パソコンによる眼精疲労に注意☆

最近、パソコンやスマートフォンの影響による眼精疲労
「VDT(Visual Display Terminal)症候群」が増えています(>_<)
疲労がたまると様々な目の病気の原因にもなるので、次のことに注意しましょう。
 
☆適度に「目の筋肉」を休ませる
 長時間モニターを見ていると、ピントを合わすため、
 目の筋肉が緊張し続けて疲れてしまいます。
 時々、目を閉じたり、ゆっくりまばたきをして目のストレッチをしましょう。
 
☆モニターから出る「ブルーライト」をカットする
 ブルーライトは可視光線(ヒトの目で見える波長)の中でもエネルギーが強く、
 目の奥で散乱する性質があるため、目がチラつきやすくなります。
 ブルーライトをカットするメガネやフィルターを活用しましょう。
 
☆目の乾燥「ドライアイ」を防ぐ
 パソコン作業中は、知らず知らずのうちにまばたきが減り、目が乾燥します。
 特に空気が乾燥するこれからの季節は目薬を利用したり、
 加湿器などを使って部屋の保湿に気を配るとよいでしょう。
 
 

話題のスーパー食材「もち麦」って何?

最近、注目が集まっている「大麦」。
なかでも特に粘りが強い「もち麦」は、その名の通りモチモチした独特の食感と
すぐれた栄養価を持つことから、スーパー食材のひとつとして人気となっています☆
 
 
もち麦は、様々な食材の中でも食物繊維が飛び抜けて多いのが特徴。
白米のなんと20倍以上と言われ、玄米と比べても3~4倍の食物繊維が含まれているのだそうです。
 
特に、もち麦パワーの主役となっているのが
水溶性の食物繊維「大麦β-グルカン」。
主な特長として次のことが期待されています。
 
●糖質を吸収し、食後の血糖値上昇を抑える。
●コレステロールを吸着し体外に排出する。
●善玉菌を活性化させ、お腹の調子を整える。
 
実は、日本では昔から貴重な白米を補うために大麦を盛んに食べていました。
しかし、白米の普及に伴い、あまり生産されなくなりました。
人気に火が付いたのは2000年代、アメリカなどで健康効果の機能性表示が認められてからだと言われています。
日本でも最近は、レトルトタイプや白米に混ぜて炊くものなど、
手軽に調理できる商品が普及し始めたので、普段の食事に取り入れながら健康習慣を始めてみませんか(^^)/
 
 

意外なもので窓掃除♪

普段、お掃除が後回しになってしまいがちな窓ガラス(>_<)
 
年末忙しくなる前にきれいに磨き上げておきたいですね☆
 
 
窓ガラス専用のワイパーや洗剤などを利用される方は多いと思いますが、
お金をかけずに、そしてエコに綺麗に仕上げたいなら古新聞を利用してみてはいかがでしょうか(^^)/♪
 
くしゃくしゃに丸めて湿らせた新聞紙で円を描くように汚れを取り、
仕上げに乾いた新聞紙で磨くと、インク油に含まれる成分の働きで驚くほどピカピカになるんです☆
 
ちなみに、窓掃除は晴れの日より曇りの日に行ったほうが、拭き残しがよく見えるうえ、
汚れが湿気を吸収してより落ちやすくなるのでおすすめです(^_-)-☆
 
 

冬の乾燥から手荒れを防ぐには?

もうすぐ寒さも本番(>_<)
手荒れが気になる季節ですね。
赤く腫れたり、ヒビやあかぎれができたりする前に、しっかりとケアをはじめましょう(^^)/
手荒れ対策にはハンドクリームをたっぷり塗る、
夜寝る時に綿の手袋をするといった方法が基本ですが、
普段の習慣を見直してみる必要もあります。
 
☆熱いお湯に手を長時間つけるのは避ける
 熱いお湯は皮膚を乾燥させてしまいます。
 体をゆっくりあたためたい時は、手を湯船から出しておきましょう。
 
☆殺菌消毒のしすぎに注意
 風邪やインフルエンザ、コロナウイルス防止のために手指を殺菌する方は多いと思いますが、
 アルコールが蒸発するときに手の水分や油分を奪ってしまいます。
 消毒をした後はハンドクリームをすぐに塗るようにし、過度に消毒しすぎないようにしましょう。
 
☆界面活性剤入りの洗剤や化粧品に直接触れない
 多くの食器用洗剤やシャンプー、クレンジング剤などに含まれる“界面活性剤”は
 肌への刺激が強いため、洗剤は手袋を着用して使用し、
 化粧品類は刺激の少ないものを選ぶようにしましょう。
 
 

旬の味覚、牡蠣を美味しく調理しよう♪

10月から2月にかけて出回る「真牡蠣」はまさに今が旬です♪
タンパク質やビタミン類、糖質、脂質、ミネラルをバランス良く含んでいるので
「海のミルク」とも呼ばれていますね(*^-^*)
 
スーパーの売り場には「生食用」と「加熱用」が並んでいますが、
鮮度の違いではありません☆彡
「加熱用」は滅菌処理されてないぶんしっかりと旨味が残っているので、
料理に応じて使い分けるようにしましょう(^^♪♪
 
 
★ 美味しくいただくための下処理 ★
 
1.牡蠣身をボールに入れて、たっぷりの
 大根おろしの中でやさしく洗います。
 
2.ぬめりや汚れで大根おろしが黒くなったら、
 流水で軽く洗い流して水気を拭き取ります。
 
☆フライや炒め物をする場合、
 サッと湯通しすると表面に膜ができるので、
 再加熱しても縮みにくくなり
 ぷっくりとした食感が楽しめますよ(^_-)-☆
 
 
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