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包丁の切れ味を長持ちさせるコツ☆

包丁は、10年20年と長く使うことができますが、
使い続けるうちに切れ味が悪くなってくるものです。。。
 
今回は包丁の切れ味を長持ちさせるコツをご紹介します♪
使い勝手のよい包丁の切れ味がよければ、ストレスなく楽しみながらおいしい料理が作れまよね(^^♪
 
 
●濡れたまま放置するとサビの原因に
 使用後はよく洗い、布巾で水分をしっかり拭き取り乾燥させましょう。
 
●殺菌のため包丁を火で炙るのは厳禁
 刃がなまり、切れ味が格段に落ちてしまいます(>_<)
 消毒する場合は、熱湯やキッチン用の除菌スプレーを使いましょう。
 
●柔らかい素材のまな板を選ぶ
 プラスチックのまな板は、軽くてお手入れがしやすいですが、
 硬いので包丁の刃先が早く劣化します。柔らかい木製やゴム製を使用しましょう。
 
●冷凍食品や骨を切る場合は専用包丁で
 冷凍食品を切ると温度差で刃が割れる場合があり、
 また魚の骨などの硬いものを切ると、刃先がこぼれることがあります。
 必ず専用包丁を使いましょう。
 
●切れなくなったら…
 切れないまま無理に使うと危険です。
 2~3カ月に一度は研ぐことをおすすめです♪
 
 
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