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2021年は丑年です(*^-^*)

こんにちは!

今年も残りわずかになってきましたね。

そろそろ年賀状の準備をし始めた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

来年の干支は丑、です(^_-)-☆

「丑年」ってどんな年?丑年の方の性格って??

もちろん諸説ありますが、占い気分でどうぞ↓↓↓ちなみに私の娘が丑年です ^^) _旦~~

☆「丑」が持つ意味

 丑(うし)は十二支の一つ。2番目に数えられ、西暦を12で割って5余る年が「丑年」となります。

 その他、「土用の丑の日」、「丑の刻参り」という言葉を耳にする通り、年・月・日・時刻・方位などにあてられます。

 丑の月は旧暦12月(現代ならおおむね1月)、丑の刻は午前1時~3時、丑の方位は北北東(北基準右廻り30度の方位)にあたります。

 ちなみに、怪談話によく登場する「丑三つ時」というのは、丑の刻にあたる2時間を4つに分割した3番目にあたる時刻、

 すなわち午前2時~2時30分までの間のことを指しているのです。

☆丑年の人の性格や特徴

 マイペースな努力家、頑固な一面も。

 丑年生まれの人については、「努力家でマイペース」ということがよくいわれます。

 牛が草を食べる時しっかりと反芻するように、何事もじっくりと考えて、納得がいくまではなかなか動き出しません。

 その代わり、いったん意思が決まると他人の意見に惑わされることなく自分のペースで突き進んでいきます。

 温厚な性格で頭の回転が良く、面倒見の良い人が多いので、リーダーとして頼られることも多いですが、天狗になったりすることもありません。

 努力を惜しまずコツコツと我が道を進む丑年生まれの人は、頑固で意地っ張りな面も持っています。

 周囲から見て遠回りとなることをしていたとしても、本人は納得をしておこなっていることなので、助言には耳を貸しません。

 そのため、他人より回り道をしてしまう生き方をする傾向もあります。

 また、良い結果になればいいのですが、悪い結果になったとしてもそれを認めにくい性格でもあります。

 また、使役に耐える牛の姿から想像できるように、我慢強く粘り強い人が多いのですが、

 ひとたび我慢の限界に達すると突然怒りだし、全て出し尽くすまで止まりません。

 日頃は温和なだけに、周囲は驚いてしまうかもしれませんが、だからといって誰かと大喧嘩になることはあまりないでしょう。

☆相性のよい干支

 お互いの足りない部分を補いあい刺激となる子年(ねどし)や寅年(とらどし)、性格的に似たものを持つ巳年(へびどし)と相性が良いです。

いかがでしたでしょうか?

温厚で面倒見がよく、頑固で意地っ張り、うちの娘にぴったりです(^□^;)笑

私は結構当たっているな、と思いました!

そして私が子年で息子が巳年なので相性のいい干支に入っていてちょっと嬉しいです( *´艸`)

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